50代男性

いつ頃から眼精疲労・疲れ目の症状に悩んでいますか?

かれこれ10年近く前からです。

40代半ばになってきた頃から、だんだん少しずつ疲れ目が気になるようになってきました。
最初は一過性の疲れ目かと思って気にしなかったのですが、だんだん一過性ではないことを自覚するようになりました。

その眼精疲労・疲れ目は具体的にどのような症状ですか?

普段、会社でも自宅でもパソコンの画面を見ながら仕事をしているのですが、「目が疲れてきた」と実感する時間が早くなってきたのです。

それは、目が乾いているような不快感のある疲れです。
眠くなって目を開けていられないような疲れを感じることもあります。

それを緩和するために、どのように対策しましたか?

よく実行する対策は、目薬をさすことです。

市販の目薬で「パソコンの疲れ目に効く」というタイプのものを使うことが多いです。
また、冬場などに目の乾きを強く感じるような疲れの時は、眼科医に目薬を処方してもらうこともあります。

その対策をした結果、改善または変化がありましたか?

目薬によって、ある程度は症状は改善されます。

しかし、だからといって目薬ばかりには頼らないようにしています。
なぜなら、目薬中毒のようにはなりたくないからです。
最近では仕事の量を減らして、できるだけ目を休めるようにもしています。

管理人も実感している対策方法

疲れ目から眼精疲労に発展して、まぶたがピクピクしたり眉間が重くなっていた管理人。 さらには頭まで痛くなってきたので、ホットアイマスクを毎日使ったところ、随分と楽になりました。
最近では、ホットアイマスクだけでなくビルベリーのサプリも併用して、疲れ目対策をおこなっています。 そんな、管理人の「ホットアイマスク + ビルベリーサプリ」についてはコチラ