40代女性

いつ頃から眼精疲労・疲れ目の症状に悩んでいますか?

30代の後半ぐらいから一日中書類作成やパソコン入力などの割合細かいデスクワークをしていると、夕方ぐらいになってくると疲れ目の症状に悩まされるようになりました。

40代に入ってから、さらに頻繁に疲れ目を感じるようになりました。

その眼精疲労・疲れ目は具体的にどのような症状ですか?

眼精疲労、疲れ目の症状は、朝から仕事を始めてぶっ続けで作業をしていると、だいたい夕方ぐらいになってくると、急に目の前に光の帯のようなものがチラチラと見えるようになります。

まばたきをしてもそれが消えることはなく、ちょっと目障りな感じで、視野を妨害してしまいます。
そのために字がぼやけてしまうので文字を普通に読んだりするのが難しくなります。

それを緩和するために、どのように対策しましたか?

薬局で疲れ目用の目薬を買ってきて、目が疲れてきたなと感じたらすかさず点眼するようにしています。
それから時々ホットアイマスクを目の上に置いて5分から10分ぐらいパソコンから目を離して目を休ませるようにしています。

その対策をした結果、改善または変化がありましたか?

パソコン画面から一旦目を離して、目薬を差したりホットパックをすることで、たいていの場合は眼精疲労の症状が改善することが多いです。

ですが、たまにしつこい眼精疲労の場合は、それらの対策は全く意味をなさないので、そういった場合は早めに寝て朝起きると、ほぼ完全に治って普通に見ることができています。

管理人も実感している対策方法

疲れ目から眼精疲労に発展して、まぶたがピクピクしたり眉間が重くなっていた管理人。 さらには頭まで痛くなってきたので、ホットアイマスクを毎日使ったところ、随分と楽になりました。
最近では、ホットアイマスクだけでなくビルベリーのサプリも併用して、疲れ目対策をおこなっています。 そんな、管理人の「ホットアイマスク + ビルベリーサプリ」についてはコチラ